2008年5月 9日 (金曜日)

昆虫・・・・になる前

Pap_0988 ジテツウ途中でフト足元をみると、そこには大きな毛虫くんが!

\(>o<)/ギャーッ!

それにしても大きいなあ。どんな虫になるんでしょ。

そういえば先日の餘部ツアー、ひこにゃんツアー、両方ともやたらと道にケムシがいました。

ケムシなんて可愛らしいもんじゃなくて、「ケムンパス」とでも言うような茶色の剛毛が密集しているコワイやつ。それがワサワサと毛を激しく揺らしながら、そこかしこで道路を横切り大移動しているのです。

Dscn54672これこれ (^^; おっきいのです。

なんだったんでしょうー?

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琵琶湖へラン、改め、ひこにゃんへラン!其ノ五

Pap_0936 大原付近。

ここからは殆ど写真はありません。

必死です(^^;

でも、やっぱり車の少ないルートを選んで頂いているので気持ちよく走れます。

Pap_0935 非常に頑張って滋賀県に!途中の気温は28度

兵庫県・大阪府・京都府・滋賀県と走ったことになります。

上りでは随分失速して、takotakoさんには申し訳けないスピードとなりました。

ココからは下り(だったと思う)です。

びゅんびゅんと気持ちよく下って、下って、堅田の標識目指して走り下り続けるのです。

勢い良くピョン!と琵琶湖に飛び出した気がしたところが堅田です。

Pap_0933 14時54分着

Pap_0931 懐かしの大観覧車。

暫くココでお握りなど食べながら休み、進路を悩みます。

なんとも中途半端な時間です。

前の時と同じく、ここ米プラザで座っていると海苔たちが次々と入ってきます。あの人たちは、ここがゴールなのかなあ・・・

悩んだ挙句、残りはひこにゃんルートを走って200キロまで距離を伸ばすことにします。最近、200くらい当たり前じみてきた仲間内、200キロ走らないとアカンような気がしてました。

Pap_0928 15時半過ぎ琵琶湖大橋を渡ります。

さあ、残り50キロ走れるでしょうか?

Pap_0927 走り出すと強烈な向かい風です。

荷物を背負った海苔の影と、サドルバックの海苔の影は風の中を走ります。

途中、最後になって追い風に変わります。湖岸をムービー撮影するtakotako氏。Pap_0924

Pap_0923 日が傾いてきました。

急がねば。

Pap_0921 彦根城に到着~♪

ここでtakotakoさんが「ひこにゃんバッジの新バージョンがあるらしい」と漏らされます。

Pap_0919 探し回るtakotakoさん。意外とひこファン?(@@;)

Pap_0915 「ここ、ここ(^^)」

グッズコーナーにはひこにゃんグッズが一杯です。

目移りしますが、なんとかお土産選定も終わります。

ここで最後の関門を通らないと今日は帰れません。

Pap_0911 輪行袋わすれました (泣

「やっぱり往復走る気だったんですね!(^0^)」

途中で気づいてどんだけtakotakoさんに冷やかされたか。

ちゃいますってば(--)輪行するんですってば。

takotakoさんに教えて頂いた洋に駅のチラシを折ってガムテで巻いてホイールとフレームを固定していきます。

Pap_0910意外とできるものですね(@@)

takotakoさんだけじゃなくて、ワタシもちゃんとやりましたよ(^^;

Pap_0909 輪行目前。

なかなか合理的な輪行バックです(^^)

こりゃ良いですね。

こうやってワタシも長い旅を終えることができました。

takotakoさん、有り難うございました。

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2008年5月 8日 (木曜日)

琵琶湖へラン、改め、ひこにゃんへラン!其ノ四

辛抱して読んでくださっているかた、筆が遅くて申し訳ありません。

既に長期連載の様相を呈しているひこにゃんランシリーズの第四弾(<こらっ)。「京都ノスタルな道」です。

Pap_0943 ミラー坂を過ぎ「お昼はどうしましょ?」

と聞く私。

最初はプラン主だったはずですが、もうすっかりtakotakoさんに負んぶに抱っこ状態で、連れて行ってもらう気満々(笑)

「京都市内で食べましょう。このまま行くと昔の生活圏!定食屋に行きましょう!(^0^)」

takotakoさん、楽しそうです♪

Pap_0941 昔通った定食屋を探してウロウロ。

「こっちだったけなー? ♪」

「いや、こっちだったけ?(^^)」

Pap_0940 シマッタ!”学生さん”(京都ではこういうらしい)がお休みで下宿に居ないので、お店もお休みです (>_<)

「じゃ、次のところへ行って見ましょう~♪」

Pap_0937

開いてました!「ひらがな館」です。

もっと、むさくるしい(失礼!)お店に連れていかれるかと思っていたので、こんなにオシャレな店構えにびっくり。

やるな、昔のtakotako氏 >なにが・・・

メニューを貰ってみると大体750-900円くらいで、美味しそうです。私はインディアン・ハンバーグセット(850円)を頂きます。特筆すべきはメニューにこういう追記がなされていること。

「男の子のおかわり 150円UP 女の子のおかわり 無 料 

どういうことでしょう? coldsweats01 ここは大食らいのぢょし学生が多いのでしょうか?

と思ったら、運ばれてきた皿をみて納得。女性は男性の半分ほどのご飯が盛られていました。

非常に合理的といえば合理的、でも心理戦では店の勝ちってとこでしょうか?((笑)

Pap_0939 Pap_0938

野菜タップリが乗ったハンバーグ、美味しゅうございました!

食べながらtakotako先生に今後の進路相談。「えー、私はどの道に進むべきでしょうか?」

「うーーん(--)」悩ましげです。希望進路と学力もとい走力が釣り合っていないと進路相談は苦労するのです。

「兎に角堅田に行きましょう。そしたら東に琵琶湖大橋を渡ってひこにゃんルート、南に下って大津ルート、北に上っていくルートと3つありますから。」

なるほど!ひこにゃんルートがありました♪それがいいなあ~♪

かくして、お昼をゆっくりと食べたあとは大原から途中越~堅田へと走り出すのでありました。

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2008年5月 7日 (水曜日)

琵琶湖へラン、改め、ひこにゃんへラン!其ノ参

Photoミラー坂・京都ブラブラの軌跡です。

アアっ!Σ(゚□゚*)!!

「一つ北の通りを通っただけです(^^)」って・・・・・

(x_x) ☆\(TベT*)バシッ!ベシっ!バシっ!

ログが随分曲がってます(涙) しかも登ってます(涙) 京見峠の下のマーカーのあるところがミラー坂です。

Pap_0955 「ここです(^^)」嬉しそうなtakotakoさん。

あっちう間に登っていかれます。

takotakoさんが登って行かれるのを見ていると、いつもと見える角度が全然違うから、ホンマ壁を登っていくように見えるんです。

!Σ(゜∀゜;)!! ・・・・呆れ果てて 驚いて見送っていると写真を撮りそこねました。残念!

Pap_0954 (--)21パーセントデスカ。

坂は急な故に尊きかな・・・など急に悟りを開き、私も登ってみることにします。

でも、少し上りかけただけでコケそうで怖い!(>_<)

いや、絶対コケル自信がありました。

ここはキッパリ諦めておりて押していきます。と、件のミラーが見えてきました!

Pap_0951 ほんまや!(@0@)電車の扇風機みたいに下向いてる!

おかしい・・・・なにコレ?

Pap_0945 上りきってしまうとそこは今までのクリート滑りぃの、坂押しぃのゼイハアな世界とは打って変わり、平らな当たり前の世界に変わります。

急に騙されたように現れる急坂です。

それにしても「通行注意」の理由くらい知らせましょう。

みていると何も知らずにこの峠に乱入してくる自動車乗りが、「ぎょおお!」絶叫してました。

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データのナゾ

4月も終わり、5月となったので走行記録表を遅まきながら作ろうとして、POLAR cs200のファイル(7つ入ります)ページを開け、

良かった、消えてなかった・・・(^^)

とぷちぷちとボタンを押していると「CONNECT」のページがありました。

以前は全然気にもしなかったのですが、GPSを使うようになって初めてこれがデータ転送の意味ではないかと気づきました。(遅っ)

使い始めが07年11月ですから、2年半ほども気づかずに使っていたという・・・(^^;

この調子だと他にも未知の機能が埋もれていそうな気もします。007ジェームスボンドばりの多機能小物である可能性も残されているのです(^^)

http://tryinto.blog19.fc2.com/blog-entry-314.html

調べると、やっぱりデータ転送ができるようです。赤外線を使うらしい・・・・

し、知らんかった!(^^;

マイクを使うらしいですが、赤外線送信は携帯でも最近大活躍の機能です。もしかして携帯にもデータ転送でけたりして(^^)。いえ、送ることが出来たとしてもなんの意味もないのですけど送ってみたいだけ・・(笑)

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琵琶湖へラン、改め、ひこにゃんへラン!其ノ弐

のんびりと京都目指して走りだします。

「おお!亀岡駅が立派になってる!(@0@)」驚くtakotakoさんとべりさん(調べると4月16日に新駅舎が竣工したそうです。)。

「おお!保津峡橋が新しくなってる!」驚くtakotakoさんと「おととし来た時からこの橋でした」とえばるべりさん。

ここから水尾を越えて保津峡駅まで行く道を探します。

「えーっと、ゲートがあったんだけど・・・」

・・・・・・・ゲート?(^^; ナンダロー?

と思っていると静かな山道に入り、あっという間にその「ゲート」に到着。

Pap_0969 車は通行止めのようです。

「ん~、昔は車も通れたんだけどなあー」と独り言を言いながら、横をすり抜けかれると、道はあっという間に松葉が積もった道となります。

なんだか山歩きをしているような気分ですヨ(^^)。

車も来ないのでゆっくりと併走しておしゃべりしながらのんびりと緩いのぼりを上がります。直ぐ隣は愛宕川のせせらぎで、実に気持ちの良い道です。これはオススメ!

「池を過ぎるとちょっとキツクなるけど短いから大丈夫」とtakotakoさん。その通り傾斜はきつくなりますが、2人でしゃべりながら登ると(つまりそれくらいの速度で)そんなにツラくもないですね。反対側のゲートが現れるとそこが今登ってきた愛宕谷林道のおしまいです。

最後ゲートが見えてから少しだけまた傾斜がきつくなるのですが、私はそこでコケてしまいました(^^; 後輪が松葉の上でスリップしてしまったのですが、これってペダリングが悪いってことのような・・・。まあ、コケてもたちゴケに近いので怪我もしませんでした。

Pap_0964

Pap_0966 ここから保津峡駅に向けて一気に下ります。

この下りも深い谷を眼下に見ながらの爽快な下りです。「これは良い道ですね!」とさっき登りでヒイヒイ言ってたことも忘れて嬉しそうにする私。

でも車も来ないし、ホントにいい道なんですよ!

最近SAKAIでは車の来ない坂道ばかり走ることを「坂バカ・ウィルスに感染した」というらしいのですが、私は同じ型の[takotako・ウィルス]に感染しつつあるような気がします・・・・(笑)フラフラと429などに行かないように気をつけねば!(笑)

Pap_0961 JR保津峡駅は橋の上にある駅です。

ここを過ぎて暫くすると六丁峠へののぼりになりますが、これが意外としんどかった(^^;

Pap_0958 暫くもがき苦しんでいると(モチロン私だけです)、六丁峠に到着~♪

何時来てもこの切り通したような感じが堪りませっん♪

ここを下ればあっというまに嵐山の観光地に下るその突然さも好き♪非日常と日常を分ける不思議な雰囲気をもった峠です。

Pap_0956 桜の季節と違って人通りの少ない化野の風景。

「さて、これからどうしましょう?」takotakoさんに聞くと

「今11時ですよねー。じゃ、ミラー坂に行きましょう!(^0^)」

ガーン・・・・( ̄□ ̄|||)マジデスカ?!

その役回りはMazokaさんのお役でわ?!(泣)

思わず泣きが入りますが、[下見ということで♪]と軽~くいなされ、「押しゃ良いんだって・・・・押しゃ・・・(--;)」と興味半分怖いの半分で超嬉しそうなtakotakoさんの後ろを追うのでありました(半泣笑い)

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2008年5月 5日 (月曜日)

讃岐うどん

P5050072b 朝6時、神戸発ジャンボフェリーに乗って、「讃岐うどんを食べる旅」の始まりです。

今日は午後3時頃雨が降るとの予想を出発直前に知り、迷った挙句自転車はルーフから降ろして、車で回る旅となりました。

続きを読む "讃岐うどん"

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琵琶湖へラン、改め、ひこにゃんへラン!其の壱

  朝3時、目覚ましがなると今日は珍しく目が覚め、珍しく旦那を手こずらせずに起きました。

4時16分家を出ます。旦那が一緒に6時まで走ってくれるそう。

ttp://route.alpslab.jp/watch.rb?id=627186cb58ae9a4df3d7752007fbd97d

P5030006b 「行くよ~♪」と珍しく先に立って走り出します。

7時にtakotakoさんといながわ道の駅で待ち合わせです。

三木あたりで朝焼けを見ます。

P5030013b Sunrise! 早い夜明けを見ながら、今日はムリをしないで走りきろうと思います。

できれば200㎞ over!琵琶湖安曇川まで!(^0^)

でも、それは朝takotakoさんに相談してみて、亀岡まで行ってから決めれば良いことだと思っていました。

P5030015 三田44キロ地点で心配性の第一炎人切り離し <違・・

「イッテキマース♪」

Pap_0979 早く行かないとtakotakoさんをお待たせしちゃう、と思いつつ、つい、波豆のダムの綺麗に澄んだ空気を写す水面を見るとつい、ぱちり。

この道波豆から川西に抜ける道は西行きは車が少なくてなかなか走りやすいです(^^)

Pap_0978ゆっくり走って7時ちょっと前に待ち合わせ場所に到着♪

takotakoさんと2人で走るのは初めてです。実はちょっと不安です・・・。takotakoさんのお人柄からして鬼引きが待っているとは思えませんが、スローペースでもない気がしますヨ。

補給食を頬張っていると今日の私の運命を握る方が到着しましたが・・・・・なにやらキョロキョロと探しものでしょうか?

「あれれ?腹ポさんは?(^^;;」

・・・・・・て、・・・うーん(^^; 途中まで旦那と一緒とかいていたので、旦那もここまで来ると思ってはったよう。

・・・・・・すみません。今日はワタくシだけなんですが (^^; 

takotakoさんの思惑とはちょっと違っていたようですが、ここはもう諦めて引いていただくしかないでしょう!(^0^) <これこれ

すみませんが今日一日フツツカモノですが宜しくお願いいたします。

今日のルートを相談すると「安曇川ルートは周山をこえるとショートカットも出来ないし、店もなくなるから今日は止めといたほうがイイでしょう。」とのこと。

Photo そして亀岡には一庫ダムを巡って北上する予定でしたが、るり渓の東を通って、面白いトンネルを越えていくプランに変更です。わお、いきなりのプラン変更!。今日はこの先どこに行くのでしょ?なかなかにスリリングなスタートです。面白い一日になりそうです♪

Pap_0977件のトンネル。背が低くて手掘り感一杯です。

昔こういうトンネルをいっぱい一杯潜る列車に良く乗ったなあ・・・と懐かしく見上げます。

なーんか出そうでもあるし(汗;・・・・さ、さ,行きましょう。

亀岡まではPap_0976 こんな道です。走りやすそうな道でしょ?(^^)

車が来ない道になると併走して話しながら走れるペースで進みます。

でも、ちょーと登りが入ってきましたよ。

しかも向かい風です。。

Pap_0975 京都と大阪の境に到着します。

この先も少し登りがあって、takotakoさんの背中が少しの間遠くになりますが、速く登れないものは仕方ないのです(;_;)

出来るだけ無理しない程度に頑張るのです。

そうこうしていると亀岡市街にはいり、ガエリア道の駅亀岡に9時20分に到着します。

(^0^)ワーイ!亀岡にこんな時間に早い到着するなんて、なんてステキ!9時ですよ?9時。これからまだまだ時間はイッパイイッパイあるじゃないですか!

走りほーだい♪なんですよ♪やっぱり早起きは三文の得ですね。しかも朝市をやっていて、新鮮なお野菜沢山売ってありますし、手作りの美味しそうな山菜おこわや鯖寿司などを売っていました。早速ツヤツヤとして美味しそうなおいなりさんのパック(5つ入り)を購入、ベンチ座って二人で分け分けして頂きます。美味しいでっす♪

ここで30分ほど和んでしまいました♪時間に余裕があるってイイですねー♪

「ここから京都までは近いですから(^^)v」とtakotakoさんも余裕の表情です。

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2008年5月 3日 (土曜日)

琵琶湖へラン、改め、ひこにゃんへラン!(とりあえず)

Pap_0921 彦根城に到着。ここまで200キロちょいtakotakoさんが一緒に走って下さいました。

坂あり、林道あり、コケたり、保津峡は新緑が滴って、京都でウロウロ定食屋を探したり、ミラー坂までついてきて(!)、大原から行けば堅田の米プラザの大観覧車の琵琶湖にポンと飛び出し、琵琶湖大橋を渡ってあとは彦根まで。

色々沢山詰め込まれたツアで、しんどかったのはしんどかったのですが、とても楽しかったです(^^)

これもひとえにtakotakoさんのお人柄のお陰です。有り難うございました m(_ _)m

Photo

(只今編集中です。)

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2008年5月 2日 (金曜日)

メダル

Pap_0907 今日来ました(^^)

200キロ完走の記念メダルです。

穴があいてますね。でもこれをペンダントにして首にぶら下げようとは思わないなあ・・。

2008-2011とあるので4年間デザインは変わらないようですし、「200キロ」の文字が「300キロ」とかに変わるだけのようです。ふーーん・・・

でも、やっぱり、・・・・・嬉しいです(^^)

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